外壁110番

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「そろそろ家のカベが気になってきた」「家やビルを長持ちさせるには」「ビルの資産価値を上げたい」…。
家のお悩みをお持ちの方はいませんか?築10年目頃から、カビやひび割れなどの痛みが気になりだします。
家やビルのSOSへの早目の対応が、内部に広がろうとする劣化を食い止めます。
外壁の塗り替えは、見た目の美しさはもちろんのこと、建物を長持ちさせるためにも、とても大切なのです。
適切な塗り替え時期をぜひチェックしておきましょう!



@汚れ
目地部分の汚れや変色、雨だれのシミ、鳥のフンによる汚れなど汚染が目立ち、建物の外観も古い印象を与えてしまいます。
Aクラック(ひび割れ)
コンクリートの収縮などで、ひび割れがおきます。このままだと雨水が入り、内部のサビやカビの原因に。早目の対応を行いましょう。
Bチョ−キング(塗料の劣化)
外壁の塗料がチョークの粉のようになり、白く手に付く現象のことを言います。塗膜の保護機能がなくなっているサインです。
Cはく離(色あせ、はがれ)
塗膜が浮き上がり、剥がれ落ちていきます。壁の保護機能がなくなり、外観も損なわれます。放置すると雨が染み、さらに劣化する恐れも。
Dカビ・藻
一見すると、汚れのようですが、カビや藻などの微生物による汚染です。 放っておくと、そのまま繁殖が進み、家の健康状態を悪くさせます。
Eサビ
雨風にさらされ変色が進みます。さらに、放っておくと風化し、穴が開いたり、折れたりとボロボロになってしまいます。



カラモニー博多では、適切な塗り替え時期のアドバイス・診断をはじめ、
カラーや素材の相談を承っています。適切な塗り替え時期は、あなたの家とビルを守ります。


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